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■パテントテック社  

■編集者:株式会社テクノ・エージェンツ
■発刊日:2014年11月21日
■資料体裁:A4判、168頁、【CD-ROM版】
■ISBN:978-4-86483-429-2
<収録内容>
書籍(PDF)とパテントマップViewer(閲覧ソフト)
およびパテントマップ・チャート(パテントマップEXZデータ)
が収録されています



★他社の技術開発の実態を把握し、勝ち抜くためのエッセンス

■本誌の特徴等
1.調査目的
 Massachusetts Institute of Technology(MIT)に関する公開件数、出願人(共同出願人)、発明者、特許分類、などに対し、ランキング、時系列推移、技術分布図など様々な観点から分析したパテントマップおよび、パテントチャートを作成し、
 (1)「MIT」にどのような技術の公開があるか、
(2)「MIT」の技術開発動向はどのように推移しているか、
(3)「MIT」が最近注目する技術は何なのか、
(4)「MIT」と共同出願人間の連携状況はどのようになっているか、
等を明確にして、「MIT」の知財の現状につき具体的なデータを提供し、今後の開発指針決定に役立てようとするものである。

2.特許情報の収集方法
 本調査報告書は、「MIT」に関する過去10年(国内公開日:2004年7月1日~2014年6月30日)に及ぶ公開特許について、検索、収集した。また、報告書作成には、パテントマップ作成支援ソフト「パテントマップEXZ」(インパテック(株)製)を使用した。
特許情報公報の検索結果は3,364件であり、登録公報・公開公報重複除去後の2,574を対象に分析を行った。

3.報告書の構成
 本報告書は、以下の3つの部分から構成されている。
1.パテントマップ編
 A.技術開発成果(公開/登録件数の推移)
 B.技術開発リソース(発明者の活動状況)
 C.技術開発分野(USCクラス)の分析
 D.技術開発分野(CPCサブクラス)の分析
 E.共同出願人分析

2.パテントチャート編

3.総括コメント

4. 本報告書の特徴
● MITに関する最近10年の技術動向が分かりやすく把握できる。
● MITの共同出願人に関連する動静が読み取れる。
● パテントマップおよびパテントチャートで視覚的に理解しやすい。

★内容の詳細は書籍版
「マサチューセッツ工科大学〔米国特許版〕」技術開発実態分析調査報告書をご覧下さい。


注目の 【CD-ROM版】「マサチューセッツ工科大学〔米国特許版〕」技術開発実態分析調査報告書-経営戦略・管理

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